パリの本 : あたらしいものの見方

6月 6th, 2012
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神戸 岡本は初夏の装いです。

つぎほをはじめて1年、どんな仕事でも、子育ても、

人とのおつきあいも階段があるのだなと最近おもいます。

パリのお菓子なんて、甘すぎてと20代の私それだけでとおりすぎて

しまいました。

16年前に買った、エッフェル塔のしおりです。

友達が2年前にパリに転勤になり、いろんなことを教えてくれます。

彼女がみせてくれる写真があんまり、素敵でかわいいので、最近パリのお菓子を勉強しはじめました。

まずは、美味しそうな本から……

飛んでいきたいpariのカフェです。

「パリでおいしいお茶時間」 ジュウ ドウ ポウム著 主婦の友 から

つぎほのチーズケーキ開発中です。パリのレシピの影響でしょうか…..

何かを経験すると、次の階段が見えてくるのでしょうか。

 

ココロ穏やかなpariのお茶時間がみなさまにもありますように〜

 

「パリでおいしいお茶時間」目次

Salon de The  サロン ド テを朝から夜まで楽しもう

Cafe カフェで過ごす、パリジェンヌのように

Patisserie et Chocolaterie  パティスリー&ショコラトリーでひとやすみなどで、

35店舗の案内が、写真とイラスト入りで説明されています。