宮崎完熟マンゴ物語1: フルーツ大野を訪ねる

6月 18th, 2012
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週末は熊本・宮崎方面に農家やフルーツやさんを訪ねていました。

雨がひどくて、伊丹空港から出発時に着陸できない時は引き返しますと

言われ、あせりましたが無事につきました。

つぎほのジェラートは阿蘇マンゴなのですが九州を訪れる機会に

宮崎マンゴもみてきました。

宮崎は大きくない町で、中央市場には間に合わずで、宮崎マンゴを食べるならと宮崎駅から

徒歩で15分ぐらいの繁華街にあるフルーツ大野さんを訪ねました。

普通のフルーツやさんですが、店内でフルーツパフェが食べれます。完熟の食べごろマンゴのストレートは

ハーフカットサイズで、糖度13度以上で1000円でした。

一番知りたかったのは、品種の違いと阿蘇マンゴとの違い,

海外ものとの違い、ケーキやスイーツに使用するにはどれがいいかとということでした。

新鮮なマンゴは台湾やハワイ、沖縄やカルフォニアで食べましたが、宮崎マンゴのジューシーな

感じは日本独特の臭いが少なくて、とてもよかったです。

こちらの、宮崎完熟マンゴで、2000円でした。これを十分3人は堪能できるおおきさです。

比較として、Sサイズが1500円ぐらいから、あのまぼろしの1品「太陽のたまご」は8000円でした。

このお値段は店舗、空港、スーパーイオンなどで違ってきます。

フルーツ大野さんのお話は続きます….